バイクパーツメッキ加工履歴

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【再生加工】Z1100GP インナーチューブのメッキ再生研磨仕上げ。千葉県

曲がっているインナーチューブを 油圧プレス機で伸ばします。 そして振れがない事を確認しインナーチュ ーブの側面に両センター加工、そして両 センターを芯に円筒研削盤にて下研磨加工、 下研磨で削った-0.5mm分は、硬質クローム メッキで肉盛り、再度、円筒研削盤でSTD サイズに仕上げ研磨を行う。 仕上げ寸法φ37.92〜φ37.92mm 最終的な振れ±0.01 最終仕上げのバフ研磨にてオイルシール挿入 口を丸めておく
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【再生加工】CBX400F クランクシャフトのオイルシール部を硬質クロム肉盛り研磨仕上げ。佐賀県

磨耗や錆びているオイルシール部を円筒 研削盤で下研磨加工、また下研磨で削った -1mm以上に硬質クロムメッキを肉盛り、再度、 円筒研削盤で仕上げ研磨を行う。φ29.99mm 最終仕上げは全ヶ所ラッピング仕上げ
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【再生加工】アプリリアRS125 クランク軸のシール面を肉盛り研磨仕上げ。東京都

軸部を芯に摩耗痕が無くなるまで 下研磨加工、また下研磨で削った「-0.3mm」 以上に硬質クロームメッキを肉盛り、 再度、仕上げ研磨でスタンダードサイズに 仕上げる。 仕上げ寸法シール部φ27.94±0.01
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BMW R65LS OHVエンジンパーツ、バルブリフターの当たり面を再生メッキさせて頂きました。兵庫県

表面をバフ研磨加工で面をだしながら、 -0.05 -0.1 -0.25×2 mmアンダーカット、 アンダーカット後は、硬質クロムメッキで肉盛り、 更に仕上げのバフ研磨で高さ45±0.05とした
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【再生加工】CBR400F クランクシャフトの1番ピンを硬質クロム肉盛り研磨仕上げ。埼玉県

油圧プレス機で曲がりを伸ばします。 そして4番ピンの芯で1番ピンをアンダー カット。またアンダーカットで削った「-0.5mm」 分以上に硬質クロムメッキで肉盛り、再度、 4番ピンの芯で1番ピンをスタンダードサイズ に研磨加工。仕上がり寸法φ29.995±0.005 耐摩耗性の向上として全ヶ所ラッピング仕上げ まで
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【再生加工】CBX400F クランクシャフトの2番ピンを硬質クロム肉盛り研磨仕上げ。兵庫県

同じ高さの3番目ピンで芯だし、そして その芯で2番ピンをアンダーカット。 アンダーカットで削った「-1.25mm」分以上に 硬質クロムメッキで肉盛り、再度、3番ピン の芯で2番ピンをSTDサイズに仕上げ研磨加工。 仕上がり寸法φ29.990±0.005 耐摩耗性の向上として全ヶ所ラッピング仕上げ まで
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【再生加工】CBR400F クランクシャフトの2番ピンを硬質クロム肉盛り研磨仕上げ。長崎県

油圧プラス機にて0.15mmの曲がりを伸ばす。 そして2番ピンと同じ高さの3番ピンの芯で 2番ピンを摩耗が無くなるまで下研磨加工、 また研磨加工で削った分以上に硬質クロム メッキを「1.1mm」肉盛り、再度、上記と 同様の方法で仕上げ研磨でスタンダード サイズに仕上げる。 仕上げ寸法φ29.995±0.005 寸法出し後は、全ヶ所ラッピング仕上げ
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【再生加工】CBX400F クランクシャフトの4番ピンを硬質クロム肉盛り研磨仕上げ。兵庫県

油圧プレス機で曲がりを伸ばします。 クランクシャフトの1番ピンの芯で 4番ピンの摩耗痕が無くなるまで真円に 下研磨加工する。 そして下研磨で削った「-0.3mm」分以上に 硬質クロームメッキを肉盛り、再度.下研磨と 同様の方法でスタンダードサイズに研磨加工。 仕上がり寸法φ29.995±0.005 肉盛り後の表面硬度HV800以上です。 完成後は全ヶ所ラッピング仕上げまで
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【ラッピング加工】CBR400F クランクシャフトのラッピング加工。京都府

軟素材布に油多めの酸化クロム油脂を 塗付けてジャーナル及びピン、シール部の 全ヶ所磨け上げる。油脂を枯らす事なく磨き 上げるので寸法の変化はほぼありません
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【ラッピング加工】CB900F クランクシャフトのラッピング加工。島根県

軟素材布に油多めの酸化クロム油脂を 塗付けてジャーナル及びピン、シール部の 全ヶ所磨け上げる。油脂を枯らす事なく磨き 上げるので寸法の変化はほぼありません
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