バイクパーツメッキ加工履歴

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【再生加工】BMW デフギヤのオイルシール面を硬質クロムメッキバフ仕上げ。福岡県

デフギヤのオイルシール面の バフ研摩を施す。そして硬質クロムメッキ を0.3以上析出させる。 メッキ後は、バフ研摩で寸法調整を行う。 仕上がり寸法φ85-0.05〜-0.1
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【再生加工】Kawasakiマッハ  500SS シフトフォークのギヤ入替接触部を硬質クロム肉盛りバフ仕上げ。宮城県

摩耗している低いところに合わせて グラインダー研磨にて高さを合わせる。 削った分は、硬質クロムめっきで「0.2〜 1mm」前後肉盛り、再度、バフ研磨にて 規定値に高さをあわせ仕上げる。 厚み5mm -0.05〜-0.1mm
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【再生加工】インディアン.チーフ  ロッカーアーム のスリッパー面をメッキ再生研磨仕上げ。静岡県

ロッカーアームスリッパー面の表面をバフ研磨で 整える。その後はサージェント浴にて 「90μm」硬質クロムメッキ肉盛り、 仕上げはバフ研磨で仕上げる
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【再生加工】CBX400F カムシャフトのジャーナル部を硬質クロム肉盛り研磨仕上げ。兵庫県

旋盤にカムシャフトを乗せ研磨加工用の センターを両側面に60度にて加工を行う。 次に、そのセンターを利用し円筒研削盤で 摩耗が無くなるまで真円に下研磨加工、 また下研磨で削った「-0.2mm」分以上に 硬質クロムメッキを肉盛り、再度、円筒研削 盤にてスタンダードサイズに仕上げ研磨を行う。 仕上がり寸法φ22.97〜φ22.95mm 3番ジャーナルのみφ22.95〜φ22.93 最終仕上げは、全箇所ラッピング仕上げ
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【再生加工】インナーチューブのメッキ再生研磨仕上げ。福岡県

インナーチューブに 専用の治具をセットした後、両側面に研磨 加工用の両センター加工。 両センター加工後は、円筒研削盤にて摩耗や サビが無くなるまで下研磨加工、また 下研磨加工で削った-0.3mm分以上に硬質 クロムメッキを肉盛り、再度、円筒研削盤で 仕上げ研磨を行う。 仕上がり寸法φ31.67〜φ31.65mm 最終仕上げは鏡面仕上げまで行う
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【再生加工】ハーレー ロッカーアームのスリッパー面に硬質クロム肉盛り。静岡県

ロッカーアームスリッパー面の旧メッキ 層を電気分解によるメッキ剥離。また剥離後は、 スリッパー面の表面をバフ研磨で整える。 そしてサージェント浴にて「250μm×3 160μm×1」硬質クロムメッキ肉盛り、 仕上げはバフ研摩で仕上げる
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【再生加工】ハーレー ロッカーアームシャフトのスリッパー面に硬質クロム肉盛り。静岡県

ロッカーアームスリッパー面の旧メッキ 層を電気分解によるメッキ剥離。また剥離後は、 スリッパー面の表面をバフ研磨で整える。 そしてサージェント浴にて「160μm×4」硬質クロムメッキ肉盛り、 仕上げはバフ研摩で仕上げる
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【再生加工】CBX400F ロッカーアームのスリッパー面をメッキ再生バフ仕上げ。兵庫県

ロッカーアームスリッパー面の旧メッキ 層を電気分解によるメッキ剥離。また剥離後は、 スリッパー面の表面をバフ研磨で整える。 そしてサージェント浴にて「90μm×8」 硬質クロムメッキ肉盛り、仕上げはバフ研摩 で仕上げる
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【ラッピング加工】CBX400F カムシャフトのカム山及びジャーナル部をラッピング仕上げ。兵庫県

軟素材布に油多めの酸化クロム油脂を 塗付けてジャーナル及びカム山部の全ヶ所を 磨け上げる。油脂を枯らす事なく磨き上げる ので寸法の変化はほぼありません
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【ラッピング加工】CBX400F クランクシャフトのラッピング加工。兵庫県

軟素材布に油多めの酸化クロム油脂を 塗付けてジャーナル及びピン、シール部の 全ヶ所磨け上げる。油脂を枯らす事なく磨き 上げるので寸法の変化はほぼありません
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